舌癌手術を先送りにしたいと言ったら読めまで呼ばれて大変になった

病理検査のため切る

舌の一部を切って病理検査したところ、高度上皮異形成と診断されて、癌になる手前ぎりぎりの所だと言われています。

一方で、口の中の状態は良いと感じています。

仕事の関係もあって手術しない、と決めたら医者からは「奥様も交えてお話をしたい」と言われ、妻を連れて病院に行くことになりました。

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【舌癌と仕事】また来た!舌癌治療か!?仕事を取るか!?

舌癌経験者ならば、多かれ少なかれ迫られる選択肢があります。

「治療」か、「仕事」か、と言う選択肢です。

一度舌癌になると仕事を続けるのは難しいですよね。

理想の優先順位と現実の優先順位があるのです。

改めて考えてみました。

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どこまでが舌癌か染色する検査を受けた

普通の状態

舌癌・・・と言うか、そのちょっと前の上皮異形成(シビア)がどの範囲までかの検査に行ってきました。

これがまた以前に経験しているのだけど、痛いんですよねぇ。

どんな検査かお知らせします。

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【舌癌の疑い】処方されたうがい薬を使い続けた結果

口の中の状態と舌癌

前回の再々々検査で「状態が良くない」と言われました。

舌癌は既に3度手術を受けています。

また問題が発生してしまうと、4度目の手術が待っています。

再発なのか、単に荒れているだけか、処方されたうがい薬で分かると言うのです。

 

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【舌癌の疑い】無くなった白い線と新たな問題とは

舌の白い線

前回の検査で、再度検査を受けるように言われた私。

問題は「舌に浮かび出ている白い線」です。

これがどんな問題を抱えているのかと、また新しい問題に気づいてしまったのでお知らせします。

 

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【舌癌の早期発見】舌癌は見える癌|だけど早期発見が難しい理由とは

舌癌で入院した病室

舌癌患者である私は自分の病気についてすごく調べました。

舌癌は舌にできるがんで、その多くは表面にできるので、口を開けたら症状が見えるはずです。

ところが、舌癌の場合早期発見が難しいと言われています。

その理由についてお知らせします。

 

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【舌癌の経過】舌の荒れ具合と味覚について

舌癌の様子

前回の検査の時、口の中が荒れていると医者から指摘されました。

2週間後の再検査では、ほぼほぼ良いとの判断をもらいましたが、途中経過です。

舌に白い線がありました。

念のため再々検査です。

今度は約3週間後の検査。

その経過を備忘録的に記録します。

 

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