舌癌の手術の時に恥ずかしかった話

恥ずかしすぎる時間と空間

これまで私は2度舌癌の手術を受けました。
1度目は舌の左側の皮膚を切除する手術。この時は人工皮膚を移植したのですが、2度目の時は更に広く皮膚を取ったので、皮が足りませんでした。
そのため、お腹の皮を持ってきて舌に移植する「植皮」をしました。

 

2度もやったら、手術も入院も慣れっこかと言うと、全然そんなことはありません。
何度受けても嫌なものはいななのです。

「嫌」の理由は「痛い」とかも当然あるのですが、今回は「恥ずかしい」についてお知らせします。

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